児童朝会で、図書委員会からの発表がありました。読書の秋と言われる理由は・・・ ①夜が長くなり、本をゆっくり読める季節だから。②季節が変わって、新しい世界にとびこみたくなるから。だそうです。 確かに、この時期は新しいことに取り組みたくなります(実際するかは・・・ですが)。 図書委員一人一人から、おすすめの本の紹介もありました。他の人がどのような本を紹介するのか聞くのは、楽しいものです。 11月に開かれる「図書まつり」の宣伝もありました。借りた本に応じておみくじをひくと景品がもらえるそうです。わくわく感が広がります。 学校でも、今後はこれまで以上に読書活動に力を入れていきます。学校全体で盛り上がっていけることを楽しみにしています。